次に挑戦したのは採録シェイプアップ

基本的に太っているということはない身ですが、自分の暮しを振り返ってみると頂点表情も歩きも満杯に太っていた時は生徒からアダルト2カテゴリー視線ほどだ。歳で言うのであれば、19~24歳ぐらいが一番今までの中で太っていました。写真を撮るといった表情が真ん丸、トータルを見るとそれほど下半身が太っていたた結果大腿が厚くジーパンを履くたびキツく映るようになり、どんどん座っているといった歩きが痺れてきていました。

あんな自分でもどうして太ってしまったか分かっていました。それは菓子パンが好み、脂っこいミールが好きで可愛らしくファストフードショップに通っては、満載食べていたからだ。自業自得でしかないのですが、何とかこういう脂肪陣とお別れしたいと考えて、いくつかのシェイプアップ技法に挑戦を通してみました。

ではバナナシェイプアップ。モーニングだけバナナに入れ替えるだけという簡単なシェイプアップ技法。TVで紹介されていたため生徒の頃に試してみましたが、現に早朝にバナナ1誌しか食べないので胴が空いて言動がなかったです。結果胴が空いてしまうので間食をつまんでしまい意味が無く結果、アッという間にバナナシェイプアップは挫折しました。次に挑戦したのは採録シェイプアップ。これはメモリーなどに自分が早朝・昼間・夕といった食べてきたグッズのカロリーを記載して一年中トータルでどれくらいのカロリー補給をしたのかをポイントで見て自覚して行くというシェイプアップ技法。これはバナナシェイプアップよりも続きました。但し、こういうシェイプアップ技法を通じて数日経って気づいたのです。カロリーレッテルも細かく書いてない食材が多いことに。パン1個とかだとわかりやすいのですが、gでのレッテルになるとどうして計算していいのかわからなくなり、適当に書いてしまい自分に甘えが出てきてしまっていました。そのためよく書いていても意味がないことに気付き辞めました。そうして最後にたどりついたシェイプアップ技法は、野菜から取るシェイプアップ。これは自分で氏名を考えたのですが、お腹が空いているとつい食事や副食に作戦が出てしまいますが、そこは抑えて野菜から摂るようにしました。野菜から食する結果、胴が満たされ炭水化物の食事をきちんと摂らなくてすむようになります。するとどんどんウェイトは減少して赴き体躯も細くなり、シェイプアップ成功しました。無理をして痩せこけるよりも、食物の召し上がる手続きを切りかえる結果シェイプアップできますのでとにかく試してみてください。